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2007.11.22更新 |
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2003.1.25
北斜面に成長した霧氷
霧の山だけに、氷点下の霧(過冷却水蒸気)がぶつかると霧氷ができる。霧氷は風の来る方向へと成長していく。 |

2003.1.25
韓国岳山頂
下界から見ると白く輝く韓国岳にちびっ子グループが登ってきていた。土曜日で学校は休み。ゆとり教育のおかげだったかも。高千穂峰が特異な姿で見えている。 |

2003.1.25
韓国岳山頂から大浪池を見る
韓国岳往復のバリエーションとしては、大浪池へと下ってえびの高原へと戻る周回ルートがある。また火口壁を半周して大浪登山口バス停へと下る道も整備されている。 |

2003.1.25
ほぼ凍結した大浪池
韓国岳避難小屋から火口壁を軽く登ると、眼下に氷の湖面が広がっていた。北麓の白紫池は以前、天然スケート場として有名だったというから寒さも本物だ。 |
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